市民制作ご当地アニメ 4コマ漫画が千葉日報新聞紙面で連載開始!【プレスリリース】

できる街プロジェクトは、地上波テレビ放送中のご当地ゆるアニメ『超普通都市カシワ伝説』が、千葉日報紙面にて、3月1日(月)から4コマ漫画連載が開始したことを発表した。

超普通都市カシワ伝説は、柏に縁のある市民が、地域活性化を目的に制作を開始した柏のご当地アニメ。

2016年に第1弾、2019年に第2弾を制作し、2020年7月から第3弾である「超普通都市カシワ伝説R」を千葉テレビ放送にて毎週放送を行った。

今回、3月1日(月)から千葉日報の紙面で4コマ漫画の連載が決定。展示会出展を目的に柏の女子中学生たちが奮闘するシュールギャグな物語となっている。

漫画概要

◇タイトル
超普通都市カシワ伝説「はじめての展示会出展物語」

◇掲載紙
千葉日報

◇掲載期間
3月1日(月)~31日(水)
※15日はお休み

◇原案
村井真也

◇作画
らっこくみちょう

市民公益活動団体「できる街プロジェクト」

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2015年10月に活動を始めた市民公益活動団体。
 一人では、実現できない「やりたいこと」も仲間と協力すれば、「実現できる」をテーマに「①誰かのやりたいことの実現」「②新しい仲間が増える」「③新しい誰かのやりたいことの実現」を繰り返し、活動の幅を広げていき、地域活性化を目指して活動している。

 「やりたいこと」を実現することを目的に活動を続け、地域活性化を担う団体として、2019年11月に柏市から公認の市民公益活動団体となった。

 地域活性化を目的としたご当地アニメ制作以外には、「柏の街やイベントを紹介する記事や動画の制作」「コスプレやイベントをしながらの美化活動」を中心に、他団体との連携で「ひきこもり支援活動」「障害者支援活動」「謎解きイベント」などを行っている。

超普通都市カシワ伝説

超普通都市カシワ伝説は、できる街プロジェクトの「やりたいことを実現する」活動の第1弾。

2015年10月に企画を開始し、クラウドファンディングで制作を開始。
制作の目的は、「クリエイターが各々のやりたいことを形にした作品作り」。
アニメは、「声優」「イラスト」「動画制作」「脚本」「音楽」などさまざまな要素が絡み合うことで形になる作品である。多くの人の個性を形にする活動は、「やりたいことを実現すること」を形にした1番わかりやすいものだとして、最初に活動を開始した。

2017年から柏市の駅前デジタルサイネージでのアニメ放送を開始。柏市ふるさと納税や柏の企業PRアニメも制作されている。
2020年夏に千葉テレビ、J:COMでのテレビ放送、千葉日報で1ヶ月間の4コマ連載。
2020年11月から、東葛まいにち新聞紙面にて、4コマ漫画の連載を開始した。

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